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『ライフデザインスクールは一緒に夢を見つけてくれた場所』
(澤田衣里 第2期ライフデザインスクール受講生)
私にとってライフデザインスクール(通称:LDS)とは
一緒に実現したい未来を見つけてくれた場所でした。
「老後に幸せや感動を提供したい」という夢は、LDSでの様々な問いやワーク、
LDSで関わった色々な人たちからのフィードバックを受けて形になりました。
その途中では自分がしたいことが分からなくなったり、
また福祉に興味を持ってからも「本当にこの仕事をやっていけるのか」と
不安になったり諦めそうになったりを繰り返してきました。
でもその都度LDSの講師である小寺さんからのメッセージや、
みんなからの言葉や頑張ってる姿に励まされてきました。
今回、この記事を書くにあたって当時の事を振り返ったり、
LDSでのノートを読み返していくうちに、
改めてみんなに助けながら導いてもらいながら、
今の実現したい未来が誕生したんだなと実感しました。
なので本当に感謝しています。LDSに出会えて幸せです!
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自分とまっすぐ向き合える場所
ライフデザインスクールでは、自分の想いや、どういう人生を歩んでいきたいのかなど、
自分とまっすぐ向き合い、今まで見えていなかったたくさんのことに“気付き”ました。
そして、そんな想いや自分を受け入れてくれる仲間に出会いました。
あの頃から環境も立場も変わり、
いろんな人と出会い考え方が変わった部分もありますが、
今でもLDSでの経験が支えになっている気がします。
社会人になってからも「Life designers」で
みんなに会って話すのを楽しみにしています(*^_^*)
日々忘れがちな自分の「想い」を大切にして、仕事もそれ以外も全部まとめて、
あの頃や今なりたい自分に少しでも近づいていけたらいな、と思っています。
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自分の本音を引き出してくれた場所
(高畑友美 第2期ライフデザインスクール受講生)
私にとってのLDSは「自分について考え抜く」「自分の思いを話す」
をまさに実践させてくれた場所だと思っています。
もっと別の言葉で言えば、「自分の本音を引き出してくれた」場所です。
LDSに参加する前の私はどんなだったか?
自分の実現したい未来なんて持っていませんでした。
というか、そういう理想があったとしても口に出してこうしたい!
なんて絶対に言えませんでした。
だって実現できなかったらかっこ悪いから。
実現できるかなんてわからないから。
つまり自分に自信を持てないカッコつけですね(笑)
でもLDSに参加すると毎回必ず問いかけられます。
「そもそもなんで就職活動するの?」
「何でもできるとしたら何をやりたい?」
その度に必死で頭の中で考えます。自分はどうしたいんだろうって。
そして、一緒に参加してる仲間とそれを語り合います。
これを繰り返していくうちに、少しずつだけど自分の思いに気づきます。
自分はこんなことが好きなんだ。
逆に仲間はこんなことが好きでここは自分と違うんだ。
違いが見えると自分が浮き上がってくる。
こうやってだんだん自分が見えてきて自信につながります。
私は3期の運営にも携わっていたのでかれこれ1年半くらいLDSにお世話になりました。今の私は、LDSに入ったころとは比べ物にならないくらい、自分で考える力がついたと思っています。そしてその考えを口に出して表現することが前よりもずっとできてる。
この力は会社に入った今でも大切な宝物だと思うし、これからも必要不可欠なもの。
こういう素敵な力を私はLDSにいてつけることができました。
そして自分の本音を見つけられた。
これが私にとって一番大きいです。
そして、かけがえのないたくさんの仲間に出会えた。
これがその次に大きいことです。
学校の友達とは将来について離せなくてもLDSの仲間なら当たり前のようにできる!
こういう語り合える仲間がいるのはこれから先も心強いと本気で思います。
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自分の新たな可能性を発見する場所
(岩田満里子 第2期ライフデザインスクール受講生)
わたしにとってLDSとは自分の新たな可能性を発見する場所です!
「ああなりたい」「こうなりたい」って思ってても、
それって可能性低いよな、とか自分にはきっと無理だろうとか、
実現できない理由ばかりに目が向いてしまっていることってありますよね。
でもLDSではとことん実現できる理由を考えます。
可能性は低かったとしても、それが実現できたらすごいことじゃない、という発想のもと、
「じゃあ、実現させるためにはどうすればいい?」
ということを真剣に考えます。
そして自分の考えや気づいたことを仲間とシェアすることで、
可能性がどんどん広がっていきます。
個人的にはLDSで考えたことを行動に移すことが最も重要だと思っていますが、
行動に移すにはまず目標を定めることが必要です。
夢は期限を設けた時に目標に変わるといいますが、
人によってはLDSでは夢を見つける
→夢を実現させる方法を考える
→夢を目標に変えるくらいまでのプロセスを達成していると思います。
LDSは自分のベクトルを定めるのに絶好の場所だったと思います。
LDSで仲間に言われた、
「自分が前例になる」
という言葉は私の格言になっています♪
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どんなに気分が落ちていても、やる気になって帰れる
(會田幸男 第2期ライフデザインスクール受講生)
就職活動の中でもとても楽しめた場でした。どんなに気分がおちていてもLDSに参加した日はやる気になって帰ることができた場でした。
就活仲間の頑張っている姿や想いを聞き刺激を受けました。
自分のことを話し、仲間に応援され自分の想いを再確認していました。
私は、本当に実現したい未来を見つけたのは少し遅く、
実現したい未来につながりそうな業界の選考がほとんど終わった頃でした。
しかし、LDSでこのことを話したところ、皆が「遅くない」と言ってくれ、諦めず探し続けました。そうして見つけた企業があまりにも私の考えと一緒でドキドキしたことをよく覚えています。そして、ありのままに想いを伝え続け最終面接で会長に「素晴らしい」と仰っていただき、内定をいただいた時は号泣してしましました。
最後まで諦めずに良い企業と巡り会えたのは1人ではなかったからだと思います。
仲間が自分の想いを認め、応援してくれる環境があるので、
どんなに予定が入っていても必ずLDSには参加し続けた理由だと思います。
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なくてはならない場所
(佐藤琴美 第1期ライフデザインスクール受講生)
私にとってLDSはなくてはならない一番充実した場所でした。
大学3年になったら周りが就活を始め、「就活をするのが当たり前」
と私も何の疑問も持たずに就活を始めました。
内定がもらえなかったらどうしようと思い早くから動き出してはいましたが、
説明会などに参加するものの自分の想いを見つけきれずにいました。
イメージが湧かないこともあって、社会人になると今とは別の人になってしまうように思えました。
一人でいたら多分その意識のまま就活を続けていたと思いますが、LDSで働くことについて考える内に今の自分と社会人になった自分がつながるようになりました。
自分の過去や未来を考えてそれを人に話す機会が今までなかったので、LDSの場で口に出すことで初めて気付く自分の想いが沢山あったことを覚えています。
LDSで散々話しているのに帰りの電車でも話してしまうほど、多くの気付きを与えてくれる場でした。
「仲間と成長していく」ことが出来たから、面接で自分の想いを誠実に話すことが出来たのだと思います。
そんなLDSを通して私の心に残った言葉の一つが、
『自分の可能性にフタをしない』です。
それは働くようになった今でも思うことで、この言葉を行動につなげていけば
ステキな未来につながるのではないかと思います。
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後悔しない人生を歩むための勇気
(宮本大輝 第1期ライフデザインスクール受講生)
ご縁あって、LDSの講師を務める小寺さんと出逢うことができました。
小寺さん自身、後悔しない人生を歩んでいる一人。
(しかもライフデザインをサポートするプロフェッショナル!)
だから闇雲に一人で未来を描くより、
一人の身近な先輩をガイドに未来を描くことを選択しました。
そして同じ想いを持った仲間と一緒に、本気で語り合いながら未来を描いてみる。
そんなスクールを通じて、自分の人生を充実させる“宝の地図”を得られた。
そしてお互いサポートしあえる仲間と出逢えた。そう、感じています。
あっ、でも一番得られた!って実感できるものは、
後悔しない人生を歩むための勇気かもしれない。
まぁまぁまぁ、とにかく少しでも僕の話を聞いて、後悔しない人生を歩みたい!
って思ったら、LDSのセミナーにとりあえず行ってみてほしいかな。
ぜひ肌で感じてみてほしい!
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